大学・研究所での学術研究に対する名古屋議定書/ABS対応のスペシャリスト

<お知らせ>

・カルタヘナ法及び名古屋議定書に関する説明会開催(8/8)のお知らせ

・名古屋議定書の国内措置(ABS指針)に関する説明会の開催について

7/26 札幌(札幌駅前ビジネススペース)
7/27 仙台(仙都会館)
7/28 福岡(JR博多シティ会議室)
7/31 東京(千代田区立日比谷図書文化館)
8/ 1 名古屋(三菱UFJリサーチ&コンサルティング)
8/ 2 大阪(新大阪丸ビル別館)
8/ 7 沖縄(沖縄健康バイオテクノロジー研究開発センター)
(各回共通13:30-16:30(開場13:10))

第4回ABS講習会は8月10日に開催します。

・5月22日、我が国は国連に受託書を寄託しました、99番目の国・地域としての締結となりました。8月20日に締約国となり、国内措置(指針)が開始されます。

海外からの遺伝資源[動物、植物、微生物とその一部(DNA抽出物含む)]の入手に関しABS(Access and Benefit Sharing)の手続きが必要です。得に提供国の法律・規制を遵守することは必須なことです。ABS学術対策チームでは、大学の体制構築や、海外からの遺伝資源の取得に関して、大学の支援をおこなっています。我々は海外遺伝資源に関する学術の総合窓口です。相談窓口abs@nig.ac.jpに連絡ください

 

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