大学・研究所での学術研究に対する名古屋議定書/ABS対応のスペシャリスト

<お知らせ>

・日本学術会議シンポジウム(9/25)のお知らせ

「名古屋議定書、日本において発効~締約国加盟後の学術研究におけるリスク管理について~」
日時: 平成29年9月25日(月)13:00~17:00
場所: 日本学術会議講堂(東京メトロ千代田線乃木坂駅5出口徒歩1分)

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・8月20日に我が国は名古屋議定書の締約国となり、国内措置(指針)が開始されました。

第4回ABS講習会を8月10日に開催しました。

・カルタヘナ法及び名古屋議定書に関する説明会が開催されました(8/8)。

・名古屋議定書の国内措置(ABS指針)に関する説明会(7/26-8/7)が開催されました。多数の皆様のご参加、ありがとうございました。

5月22日、我が国は国連に受託書を寄託しました。99番目の国・地域としての締結となりました。

海外からの遺伝資源[動物、植物、微生物とその一部(DNA抽出物含む)]の入手に関しABS(Access and Benefit Sharing)の手続きが必要です。得に提供国の法律・規制を遵守することは必須なことです。ABS学術対策チームでは、大学の体制構築や、海外からの遺伝資源の取得に関して、大学の支援をおこなっています。我々は海外遺伝資源に関する学術の総合窓口です。相談窓口abs@nig.ac.jpに連絡ください

 

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