大学・研究所での学術研究に対する名古屋議定書/ABS対応のスペシャリスト

出張セミナー

出張セミナー

海外遺伝資源に関する名古屋議定書の最新情報をご説明します。

【実績】

2017年度

2017/4/19 京都大学, 2017/4/21 佐賀大学, 2017/4/27 日本知財学会

2017/5/9 宮崎大学(開催報告), 2017/5/18  国動協, 2017/5/19 鹿児島大学

2017/5/27 日本寄生虫学会(北海道大学)

2017/6/14 新潟大学

 

【内容】

研究機関の名古屋議定書対応が早急に必要となってきている中、研究者の認識の向上が重要となります。研究機関の啓発活動の一環として、ABS専門家が各大学・研究機関に伺い、生物多様性条約と名古屋議定書についての基本的原則と各学術機関での適切な体制作りについてセミナーを開催します。
※各機関のご要望に沿ったプログラム・時間にて開催致します

【対象】

海外から取得した遺伝資源(生物資源)を利用した研究を行っている研究者の方、海外の研究者と共同研究されている方、海外から生物系留学生を受け入れている方、遺伝資源を保存されている部署の方、研究企画立案・実行責任者、とそれらの研究を支援されている知財・研究推進・産学連携・URA・海外連携等に所属する担当者、事務担当者

【旅費・謝金】

大学セミナー 無料

【申込み】

abs@nig.ac.jp (担当:榎本 055-981-5835)

【講演のビデオ配布】

あらかじめ講演内容を知りたい方、講演ビデオによる学内研修の実施を御希望される機関には、講演ビデオを送付しますので御連絡ください。

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